2017年8月 6日

時はすでに八月...

早いですねぇ。
前回の投稿から既に四カ月経過してしまいました。

最近...?

管理者宅のウィンドウズ10のパソコンたちも
AnniversaryUpdateから、クリエイターズアップデートに
アップデートしまくっております。
ノートンはインストールしたままでも、余り問題には
ならないようですが、リカバリー用で使っている、
WHS2011のクライアントバックアップ機能の方で、
ちょっとした問題が起こる模様。

うちの環境では、アップデートすると、何故か知らんけど、
コネクタソフトがうまく立ち上がらない模様。
WHS2011の場合は、2008 R2ベースだから古いし...。

では、2012 R2に搭載されたクライアントバックアップ機能は
どうなのでしょうかね???
いずれ体験する事になるのかも...です。


運よく不具合を免れた、このパソコン以外のPCには、
ノートンとWHSのコネクタソフトをアンインストール後、
アップデートをして、アップデート後、
ノートンとWHSコネクタソフトを
再インストールしているような感じです。

クリエイターズアップデート(1703)については、
今の所、以前のバージョンよりは安定感を
ましたような感じだと思います。

ただ、正直仮想マシンでない、ウィンドウズ7の環境が
欲しいと思う今日この頃だと思います。
いっその事、今使ってないPCを改造して、
インストールしようかな。

でも、簿給のパートの身分。先立つものが...ないかも
(;´д`)トホホ
何とかしなくては...と思うが。
※後はお察しください。